ホーム > 事業内容 > 飲食店支援事業

事業内容

飲食店支援事業
商品開発事業

飲食店支援事業

PRO MART®アステップの飲食店支援事業は、おしぼりのレンタルから、店舗・業態開発まで7ステップの「お役立ち」をご用意しています。

1963年創業の豊富な経験と、数多くの成功事例を基に、時流やエンドユーザーの声も積極的に取り入れたアステップの飲食店支援事業はステップ・バイ・ステップで着実な成果を飲食店経営者の皆様にお届けします。飲食店経営でお悩みなら、この機会に是非、当社にご相談下さい。成功するお店創りに不可欠なステップがきっと見つかると思います。
では、ごゆっくりご覧下さい。


接客のシーンを変える「おしぼりのご提案」

おしぼりの提供の仕方で経営が変わります。

おしぼりは日本発祥の文化です。接客のあらゆるシーンで「おもてなしの心の表現」として使用され、飲食店では食前の名脇役として、また食後の感謝のしるしとして喜ばれています。 ただ、提供の方法がありきたりのマニュアルで「どうぞ」という訳にはいきません。 おしぼりは単なるサービス(service)品ではなく、おもてなし=心を寄せることですから、本来はお客様や季節によって多様に提供の仕方が変わらなければなりません。

 詳しくは日本発のおもてなしサイト www.omotenashi.net をご覧下さい。

お店をキレイに「C&Sのご提案」

お店をキレイにするとお客様の快適性、スタッフの人間性が向上します。

C&Sとはクレンリネル(洗浄)&サニテーション(除菌・殺菌)の意味。 1963年創業の当社は、お店が「キレイ」であれば栄え、「汚ければ」衰えることを見続け実感しています。答えは「キレイ」の基準を来店して頂くお客様に合わせること。仕立て直すことです。「キレイ」というイメージは最高かつローコストな販売促進の施策です。 「キレイ」にする掃除という行は人づくりであり、お客様をお迎えするという心づくりです。

適正在庫管理「棚卸し代行サービス」

信頼関係の上に担当者不在でも店舗に、または本部でご安心できるサービスです。

お店で消耗する資材は多種多様で置き場所も限られています。当社はカタログでの販売から実績を伸ばしてきましたが、現実は発注担当者の不在から過剰納品、置き場所不明、業者不明、急な仕入れに買い出しに行くと言うことが日常茶飯事ということに着目しました。

当社担当者が、サポート致します。消耗資材のコスト見直しと併せてご検討ください。

視覚が集客を変える「販促・オーダー品」

来店して頂けるお客様は大きく二種類「新規」「既存」に分類されます。お店の販売促進スケジュールと予算に合わせて来店の「キッカケ」をつくる必要があります。

例えば「ランチの拡販」というテーマ

他にも店名入りグッズとして、はし袋、マッチ、ライター、タオル、うちわ、カレンダーなどなど
成功事例をお伝えしながら、お店に合ったご提案をします。

服装と身だしなみ「ユニフォーム」

お客様を迎えるに当たって身じたくを整えること、これはサービス学の基本です。

お店でオーナーや店長、調理場やフロアスタッフの身につけているユニフォームが気になることが多くあります。あるチェーンではスタッフ全員が自分でしっか りと洗濯し、ぱりっとアイロンをかけることが基本となっているそうです。制服をキレイにすることが「行」であり、求める人材の採用基準となっているとのこ と。現在は、店のイメージカラーを大切にしながら小物でアクセントを加えて季節に対応するパターンも多いようです。
1着からのイメージUP。そして「キレイ」にするという身だしなみ。ご提案いたします。

人創りは店創り「CHIBA FOOD SAMIT 開催」

顧客飲食店様と信頼関係を深める大切な場面です。各メーカーを巻き込んで万全な体制で支援するという姿勢で望んでいます。

お客様である飲食店は様々な課題に直面しております。当社は日頃の密着度である対面回数と比例して問題を共有しております。そこで2002年よりソフト支援策として「CHIBA FOOD SAMIT」を無料参加にて開催しております。

お店創り「業態開発・店舗デザイン」

お店のリニューアルは、アステップベクトルの究極です。

業態開発のお手伝いは、創業から見続けた「絶対にやってはいけないこと」の事例集であり、他のソリューションをトータルにサポートすることでお店の「地域になくてはならない化」というメンテナンスをして参ります。

このページのTOPへ戻る